CAPITAL ARCH
先を見据えた意思決定に向き合います
企業ごとに異なる文化、事象の経緯を理解しつつ、組織を支える基盤としてのガバナンスや内部統制、資本の論理との調和に着目します。

Value Creation
実務
複数社に同時並行的に、そのときの状況や必要性に応じて関わり方をすり合わせのうえ、役員やアドバイザーなどとして、柔軟な関わり方をしています。
不正防止への取組みや組織の課題といったガバナンスはもちろんのこと、指名報酬、新しい仕組みづくりやイレギュラーな事象への対処にも関心を持って取り組んでおります。
プロボノワーク
上場企業の社外役員に就任される公認会計士が増えました。
約3千人がその職責を果たされる一助になりますよう、業界団体本部の社外役員会計士協議会委員や専門委員長として分析や情報提供に取り組みました。
書き起こし
実務で感じた論点や元々持っていた問題意識につき、体系的に整理する試みとして、書籍の執筆、公表物の作成などにも取り組んできています。
Overview
会社概要
- CAPITAL ARCH 株式会社(2026年2月組織変更登記完了予定)
- 屋号 キャピタルアーチ
- 代表取締役 清水康成(略歴 researchmap)
- 100-0006 東京都千代田区(登記後記載)
- 併設 日比谷清水公認会計士事務所
- ARCH には、構造を支え、全体をつなぐという意味を込めています。

